PloneLab20050223
last edited 7 years ago by jack
- 補足事項
- Ploneを拡張するための重要な技術のひとつ
- ArchiTypes? はその中に.pyファイルを置いていってタイプを拡張する
- archXMLでwidget まで書ける
- 自分で書いちゃったほうが楽は楽だけど、widget の指定くらいまではできるので、ある程度 .pyのキモいとこはかける
- 例えば、String が text , rich text それとも何かべつのwidgetなのかとか、必須項目であるなし、searchable かどうかとか、そういうことを書かなくてもよくする効果はあると考えられる
- たぶんArchexample を一覧してみると俯瞰できると思う
- validator とかも作れるので、値の範囲チェック等が楽になる。で、既存のvalidatorの流用もできるのでサブクラス化したときのメリットが大きい
- accessor: title fieldができていて、accessor を指定すると表示するときにもとの入力されたデータがそのままではなく、加工できる
{'1':
Jan, ...}{'1':'一月', ...}
みたいなことをしてもよい。spell checker のようなこともできる。
- 全角半角の正規化とかに便利そう。
- AT contenttypes: default のコンテントタイプをATベースにするもの
- migrateFromCMFtoATCT でCMFをATベースに変換
- switchATCT2CMF
- switchCMF2ATCT
どちらを default にするか決める
- migrateFromCMFtoATCT でCMFをATベースに変換
- 疑問
- reference field の意味が現在、まだよくわかっていない
DBにある別のObject へのlink relation を指定するようだが・・・ Plone の My Site tutor を読んでも、Definitive guide をみてもいまいち よくわからない
- Form を作るのが簡単になりそう・・・な気がする
- Formulator が別にある。
- 使ってみるにはどうしたらいいのか。なにが便利か?
- Contents type の拡張をするのに使う
- データ構造の定義とそのプレゼンテーションの定義を行う
- text(.py) でそれを定義するだけで、schema と skin ができるということが便利
- File maker 的な感じ
- reference field の意味が現在、まだよくわかっていない
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